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賃貸物件売却のご相談はお早めに

弊社では「住宅ローンで購入した家を賃貸に出してはいけない」とアドバイスをしています。賃貸住宅市場は、空き家の増加、家賃の値下がり傾向にある地域が多く、さらに集客のために必要な投資も行い、不動産経営に懸命に取り組んでいるプロにたいして、素人が知恵もなく努力もせずに対抗できるものではありません。

しかし、すでに賃貸に出している場合、今さら後悔しても始まりません。現状から出発して、ただちに検討を開始しましょう。

たとえば、現在の賃料が安く、収益物件としての売却が無理と考えられる場合、賃借人との契約期間満了に伴い、退去をお願いしたいところですが、契約満了までの日数があまりに少ないと、契約更新を拒否できず、自動延長になってしまうことも考えられます。

「現在はとりあえず大丈夫」という場合でも、物件の老朽化とともにいずれ問題が顕在化してくることが考えられますのでご相談ください。そして、万が一の場合は、いつでも方針転換できるように準備しておくことが「保険」になります。

無料相談電話:0120-961-881





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