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返済に困ったら、支払いを止めてから考える

住宅ローンの返済に困ったら、任意売却をするかしないかをまだ決めかねている段階でも、いったんローンの返済を止めることをお勧めします。

一般的なケースでは、期限の利益の喪失までには6ヶ月の猶予があるのですから、支払いに困ったときこそ、遠慮することなくその猶予期間を活用すればよいのです。確かに延滞金がかかり、信用情報にも延滞の事実が記載されますが、それを避けるために支払う金額としては、住宅ローンの返済額は多すぎます。

住宅ローンの問題は、家族全体が今後の生活をどうしていくかの問題です。直ちに問題を整理して、どのような選択肢があるのかを明らかにしましょう。その作業の第一歩が、ご相談のお電話です。

無料相談電話:0120-961-881





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返済に困ったら、支払いを止めてから考える - 任意売却を推進する【にんすい】 より

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