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住宅ローンは、自己責任の第一歩

「延滞すると、どうなりますか?」
「どうすればいいのでしょう?」
「それで認めてもらえるんですか?」

任意売却のご相談で、よく耳にするフレーズです。これらの言葉に共通することは、すべてが「受身」だということです。このようなやり取りになるのは、主にサラリーマン、あるいはサラリーマンだった方です。一方・・・

「延滞すると、どう言ってきますか?」
「こうすれば、そのようになりますか?」
「そのように認めさせることはできますか?」

そのようにお尋ねになる方は、経営者か、そのような考え方をお持ちである方です。実に厚かましいことを想像している方も少なくありませんが、とにかく発想がアクティブです。

販売会社や金融機関に言われるがままに住宅を購入したものの、そこから一歩先は自己責任が問われる世界です。その洗礼を受けて、不本意ながらご自宅を任意売却することになったとしても、なにもそれで人生は終わりません。今からが本当の始まりです。

無料相談電話:0120-961-881





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住宅ローンは、自己責任の第一歩 - 任意売却を推進する【にんすい】 より

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